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SSC-XF 「サウンドステージ コンダクター」 フルレンジ・バージョン
お待たせしました! ニューバージョンの『サウンドステージ コンダクター』「SSC-X」発売を開始しました。 従来の「SSC-01」のユーザーインターフェースを一新し、周波数特性補正プログラムとチャンネルデバイダプログラム及び、フォノイコライザプログラムを分割し、初期導入時の負担を軽くすることにしました。 ニューバージョンの「SSC-X」は、来春発売予定のWindows8に対応しており、タッチパネル・ディスプレイPCでは、ipadのように、指先での操作も可能となっています。 この「SSC-XF」は、その一番ベーシックなグレードで、チャンデバとフォノイコの無いバージョンです。 勿論、チャンデバ機能が無いだけで、「SSC-X」の核となる周波数特性補正機能は、まったく同じプログラムなので、安いから性能が劣るといった心配は有りませんよ。 マルチアンプシステムは、面倒だからやりたくないという方には、この「SSC-XF」で、ご自分のお気に入りのスピーカーの振幅特性(周波数特性)、群遅延特性、位相特性、及びインパルス応答を補正し、その補正された音を、ご自分のリスニングポジションで再度補正することによって、これまでに体験したことのない『サウンドステージ』を体験してみてはいかがでしょうか。
【SSC-XF(フルレンジ・バージョン)の基本仕様】
『インストール機器/環境』 ■対応OS:Windows7(32bit/64bit)以降のOS(Windows8対応) ■対応PC:4Way以下の場合は「Corei3」程度、5Way以上の場合は「Corei5」程度のCPU、メモリは 最低2GBのPCを推奨 ■接続インターフェース:ASIOまたはWASAPIに対応したUSBまたはIEE-1394に対応した機器 フルレンジ・バージョンの場合は、一般のUSBDACで可 (ILove Taiwan、FubarIOなど) ■測定用マイク:最低限20kHzまで計測可能なマイク (Dayton EMM-6、OMNI Micなど) ■ADC:測定したアナログ信号をPCに取り込むためのADC
『SSC-XF(フルレンジ・バージョン)の基本機能』 ■音楽再生機能 ◎ファイル再生: 対応フォーマット:WAVファイル、FLACファイル 再生ビット・レート:接続している機器の能力による ◎外部入力:入力端子の有る機器を接続した場合は、それに接続した機器 (レコードプレーヤー、CDプレーヤーなど) ◎ループバック:itunes、Media Player、など (使い慣れたファイルプレーヤーの出力を「SSC-X」で再生可能、フォーマットは任意) ■測定機能 ◎測定周波数レンジ:測定用マイクの性能による(最大100kHzまで) ◎FFTアナライザ機能:5種類 ◎インパルス応答 ◎群遅延 ◎位相 ■補正機能 ◎スピーカー補正及びルーム補正 ◎補正項目:振幅(周波数)、群遅延、位相、インパルス応答
『SSC-XF(フルレンジ・バージョン)のパッケージ』 ■USBメモリ ◎SSC-XFプログラム ◎インストールマニュアル ◎ユーザーマニュアル ◎ライセンス識別番号(Pin)
【注記】 ■本ソフトは予告なく変更される場合が有ります。 ■本ソフトをアップグレードした場合は、無償でアップグレードいたします。 (USBメモリの送料はご負担下さい。)
【体験版の提供】 ■本ソフトの開発元のS&KAudio様のサイトに「無償体験版」を置いています、興味のある方は 以下のリンクからダウンロード出来ます。 http://www.skaudio.jp/download/default.html ■本ソフトに対する技術的なお問い合わせは、S&KAudio様へメールでお問い合わせください。 ■本ソフトの国内の販売は(有)横浜ベイサイドネットが行っております。 商品に対するお問い合わせは、(有)横浜ベイサイドネットまでお問い合わせください。
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