海外ブランドのスピーカーキットでスピーカーを自作するなら横浜ベイサイドネットへ

海外ブランドのスピーカーキットでスピーカーを自作するなら横浜ベイサイドネット
Ferrotec フェロフルード 磁性流体(900uL)の画像
Ferrotec フェロフルード 磁性流体(900uL)の画像

Ferrotec フェロフルード 磁性流体(900uL)

4.86
B&Wのツィーターからの音が小さく気になっていたためこちらを使いメンテナンスしてみました。古い磁性流体が固まっていて除去するのに苦労しましたが、音はすごく改善され音の広がりがより感じられるようになりました。 メンテナンス正解でした。
中古購入のCDM1、酷い音に幻滅していたところ、 本製品を知り本製品に入れ替えてみました、あまりの音の激変にびっくりしました。 怪しい商品ではありませんでした。 使用法は簡単、容量もツィーター2本の使用で(900uL)十分足りました。 割引キャンペーンで購入しましたが、元値が少しお高いのが残念。
しっかりした梱包でした。 使いやすいです。 また利用したいと思います。 今回は、B&W cdm1se のツイーターに 使います。
商品説明
Ferrotec(フェローテック) フェロフルード   磁性流体(900uL)
表示価格は「1個」のお値段です。
(価格を改定しました!)
【お詫び】輸入元の大幅な値上げや、流通コストの値上げなどにより、価格を改定しました。

今、注目の『磁性流体』です。
と言っても、決して新しい製品では有りませんし、いわゆる『オカルト商品』でも有りません。
もうずっと以前から、『磁性流体』は、スピーカーの、主としてツィーターなどの「冷却用」として利用されてきています。
当ショップのベストセラーでもある「Vifa XT」シリーズのツィーターなどにも利用されているのをご存じの方も多いのではないかと思います。

 最近では、SONYの液晶テレビのスピーカーにも『フェロフルード』入りのスピーカーが採用されたのをご存じの方も多いと思います。

当ショップでは、2007年頃から『ウーファーやフルレンジ・スピーカー』にも『磁性流体』は有効なのではないかと言うことで実験などを行って来ました。

特にトラブルなども無く、顕著な特性の改善効果が確認できたので、当ショップで販売することにしました。

勿論、『磁性流体』を使用するにあたっては、いろいろな制約などもあって、どんなスピーカーにも利用出来るというものでは有りませんが、取り敢えず、試してみたいという勇気のある方には、『Vifa TG9FD10-08』はお勧めです。
3インチ フルレンジ一発なので、すぐにその『絶大な効果』を体験していただけますよ。
【内容】
■フェローテック フェロフルード「磁性流体」 
 900uL(約1cc)使い切りパック
■吸引ペーパー(古いフェロフルード吸出し用)
■インストラクション(英語版)

ツィーター、10cmくらいまでのフルレンジ、ウーファーにご使用いただけます。
 使用方法は、いたって簡単で、ボイスコイルとマグネットの「ギャップ」部分に、パックの先端を切って、少量を注入するだけです。
(古いフェロフルードが残っている場合は、最初に、吸引ペーパーで吸い取ってください。)

 是非、一度お試しいただいて、その効果を体験してみてください。
なお、簡単な「使用方法」は、以下のページを参考にしてください。
『ユーザーギャラリー・フェロフルード』