海外ブランドのスピーカーキットでスピーカーを自作するなら横浜ベイサイドネットへ

海外ブランドのスピーカーキットでスピーカーを自作するなら横浜ベイサイドネット

注:「お取り寄せ」「予約」商品について:現在、メーカー価格が予告なく変更され、ご注文後であっても価格が値上げになる場合がありますので、なるべくご購入前に状況のお問合せをお願いいたします。

[P255-47k] PRP(0.25W) 47kΩの画像

【PRP抵抗のご注文と発送について】

「PRP抵抗」は、他の製品とは保管場所が異なるため、
「PRP抵抗」単独でご注文をお願いいたします。

もしも「PRP抵抗」と、他の製品を一緒にご注文いただいた場合、
申し訳有りませんが、別途、ネコポス送料 295円(税込・全国一律)
を追加させていただきますので、ご了承ください。


[P255-47k] PRP(0.25W) 47kΩ

5.0
音も透明感があるような感じです。またエージング後も低音も出てきます。見た目もクールですね!
PRPの抵抗器は、確か3回目の注文で、商品説明でデールの抵抗器より優れてるのがあり、他のことで入手したPRPで、使用しているデールが同じ値だったので、試しに付け替えた所、説明通りとても良かったのでそのまま使用した経緯があり、今回テクニカのフォノイコ(PEQ3)を昨年から、アメリカ仕様で、主要なコンデンサをスプラグの物に変えて使ってたが、ブログの他の方の改造記でも抵抗器については触れてなかったので、どうなるのか試したくなり、変えるのならMMカートリッジ用なのでMMの負荷抵抗値の47kΩを変えたら、変化が大きいと思い、手近にあったカーボン抵抗器をブログで出てた回路図を見て、47kΩは2箇所あり入力口だろうと、1ペア目(1Rと2R)の所を変え、かなり変化が大きいのでここだと思い、PRPを入手して改めて交換してより優れた変化を喜んだか、もう一度、ブログを見ていたが、回路図のフォノ回路のみの図を見つけ、もう1組目の(R9とR11)の方が本命と分かり、最初の交換の時は高域帯を中心の改善だったが、そのまま、2組目も交換した所、澄みきった音場に安定した定位、締まった量感ある低音が引き立つようになり、初めの交換の変化のみずみずしい爽やかなハイハットの効果も変わらず、自分の機器ではこうなった。やはり、適所に良い物に変えると効果が大きい事を感じた。
ハイエンド機材に使用されているだけあって癖なくクリアですね!デールと混ぜて使ってます!
商品説明
PRP(メタルフィルム)抵抗「1/4W」
 PRP PR9372シリーズ オーディオ抵抗

表示価格は「1本」のお値段です。
※注:最低購入数量は8本です。

PRPのメタルフィルム抵抗は、『音質』の良さで評判の抵抗です。
当ショップのベストセラー商品のひとつ『LM3886TFアンプ基板(DX)』に使用されていて、(STD)版の「デール抵抗」バージョンとの音質の差は歴然としています。
この「PRP抵抗」の存在を知るまでは、「デール」が一番音が良いと言われていた事を考えても、この「PRP抵抗」の良さが分かろうと言うものですね。
特筆すべきS/Nの良さは、出荷前に、全品の雑音検査をしている事を考えれば、納得出来ますね。
『赤い悪魔』と言えば、当ショップでは「DynamiCap」のことを指しますが、最近ではこの「PRP抵抗」もその仲間入りをしそうな気がします。
【PRP抵抗「1/4W」の基本仕様】
■非磁性体リートとキャップ
■スズメッキOFHC(22AWG)リード線
■製作誤差:+/-1%未満
■耐圧:300VDC
■TC:50ppm/℃
■寸法:2.6mm直径x7mm長
【1/4W 取扱容量】